【2026年版】 Uber Eats 配達パートナーの登録方法!必要書類から初回配達まで迷わずわかる完全ガイド
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「自由に使えるお金を増やしたい」
「余剰資金を投資に回したい」
「自転車でフードデリバリー配達を始めてみたい」
そんな方のために、Uber Eats 配達パートナーの新規登録からアカウント有効化、初めての配達までを順番に解説します。
登録時に何を入力するのか、どの書類が必要なのか、審査を待つ間に何を準備すればよいのか。2026年10月時点のUber公式案内に沿って整理しました。
これからフードデリバリー業としてUber Eats 配達パートナーに登録する予定の方は、ぜひ参考にしてみてくださいね。
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この記事でわかることはこちら
- まずチェックしておきたい、UberEats 配達パートナー登録のポイント
- 登録条件と配達方法(乗り物など)の選び方
- 必要書類と失敗しない本人画像撮影方法
- 登録完了までの具体的な7ステップ
- 初回配達までに準備しておきたいもの
- 自分で自転車を持っていないなら?レンタルという選択肢
- UberEats 配達パートナー登録のよくある質問
それではさっそく順番に見ていきましょう!
まずチェックしておきたい、UberEats 配達パートナー登録のポイント
UberEats 配達パートナー登録は、「アカウント作成→書類審査→有効化」という流れとなります。
難しい作業を一度に済ませる必要はありません。やることは大きく分けて次の3段階です。
配達パートナー本人の登録情報の入力
ページからアカウントを作成し、利用する配達方法を選択します。
本人確認と公的書類提出
アプリに表示されるプロフィール写真と配達車両に応じた書類を提出します。 また、獲得した報酬を振り込むための銀行口座の情報も登録します。
配達パートナーへの登録審査、交通安全テストの実施
本人プロフィール写真、車両に応じた書類、振込用金融機関口座、交通安全テストを実施後に本部が必要な確認を終えると、アカウントが有効となります。
アプリからアカウントにログインができたら、いよいよ配達を開始できます!
※ アカウント登録を申請し、必要な手続き医を実施後は最大72時間で審査の結果が通知されます。
その後、アカウントを有効化することでUberEats 配達パートナーとして稼働が開始できます。
その際、アカウント承認後は72時間以内にログインをしてアカウントを有効化してください。
※Uber Eats の配達パートナーはUberとの雇用関係ではなく、個人事業主として料理などを配達し、報酬を受け取る仕組みです。アルバイトのシフト等の指定がないため、配達する日時を自分で選びやすく、自分の裁量で収入を得ることができるので、多くの方が登録をして稼働しています!
UberEats 配達パートナー登録条件と配達方法(乗り物など)の選び方
UberEats 配達パートナーに登録できる条件
UberEats 配達パートナーに登録できる条件は以下の通りです。
- 18歳以上の方
- アカウント名は旅券(パスポート)と完全一致する名前(ミドルネーム含む)
- 日本語で適切かつ基本的なコミュニケーションが取れる方
外国籍の方は以下の条件がありますので、該当する方は確認してみてくださいね。
外国籍の方は、Uber Eats の配達パートナーとしての就業を認める在留資格が必要です。身分証明書と就労許可証を必ず提出してください。 詳細については、ページ末尾の「外国籍の方に必要な書類(登録可能な在留資格)」をご確認ください。 なお、Uber Eats では新規登録できる外国籍の方を、特別永住者または永住者、日本人の配偶者または子、永住者の配偶者または子、定住者、特定活動(ワーキングホリデー)の在留資格を有している方に限定しておりますので、ご了承ください。 (Uber Eats の配達パートナー登録公式サイトより引用)
上記の条件を満たしていれば、あとはインターネット接続環境においてパソコンやスマートフォンがあればすぐに登録申請ができます!
UberEats 配達パートナーが配達に使用できる乗り物について
UberEats 配達パートナーとして、以下の一覧のような乗り物を使用して配達ができます。
徒歩や自転車での登録は最低限の審査で済むので、すぐに登録が可能ですよ。
乗り物に応じて、必要となる公的な書類が変わってきますので、間違えのないようにチェックしておきましょう。
| 車両 | 必要書類 |
|---|---|
| 徒歩・自転車 | プロフィール写真、身分証明書、キャッシュカード |
| 原付(125cc以下) | プロフィール写真、身分証明書、キャッシュカード、運転免許証、ナンバープレート、自賠責保険証 |
| 軽二輪(125cc超~250cc以下) | プロフィール写真、キャッシュカード、運転免許証、ナンバープレート、自賠責保険証、任意保険または自動車共済証書、軽自動車届出済証(外国籍の方は身分証明書も) |
| 小型二輪(250cc超)・軽自動車 | プロフィール写真、身分証明書、キャッシュカード、運転免許証、ナンバープレート、賠償責任保険証書、任意保険または共済保険証書、車検証。軽自動車は安全管理者の講習修了証明書と適性診断票も必要 |
(表の参考ページはこちら)
TB1eレンタルをレンタルしていただいたお客様の中には、
「自転車である程度の資金を貯めて、バイク配達に切り替える」
といった方も多くいらっしゃいます。
そのバイクで稼ぎ、さらに大きなバイク(50cc→125cc)や軽貨物自動車での配達に切り替える方も。
いろいろな選択肢で配達方法が選べるのも、UberEats 配達パートナーやフードデリバリー配達員の魅力なのではないでしょうか。
はじめは自転車登録でアカウントを作成し、あとで配達方法の変更(自転車からバイクなど)は可能なので、まずはアカウント登録しておけばOKです。
※)公的な証明書(運転免許証、住民票、パスポート、マイナンバーカード、住基カード、健康保険証など)を旧姓または通名を証明する書類として提出できます。健康保険証の場合は、番号とQR コードは隠してください。(公式サイトより)
必要書類と失敗しない本人画像撮影方法
UberEats 配達パートナーに登録するには、
- 身分証明書や配達車両の確認書類
- 本人を証明するプロフィール写真
が必要となります。
提出書類については、前章の一覧表を参考に準備すれば問題ありません。
加えて、プロフィール写真を実際に撮影してUber本部へ提出します。
これらの関係書類は、スマートフォンで写真を撮影して送信する形で提出します。
その際、上手に撮れていないと審査が遅れてしまう可能性があります。
以下は書類や登録本人の画像を撮影する際の注意ポイントです。
- 書類の四隅まで切れずに写っている
- 反射やピンぼけがなく、文字が読み取れる
- 入力した氏名と本人確認書類・銀行口座の名義が一致する
- プロフィール写真はマスク・帽子・サングラスを外し、顔を正面から撮影する
- 本人確認書類を撮影した写真をプロフィール写真の代用にしない
かつてはこうした確認書類は郵送などで提出していたので、どうしても時間がかかってしまいました。
ですが、現代では誰もがスマートフォンを持っている時代。
こうした書類提出も即座にできるので、UberEats 配達パートナーに登録するのもとてもカンタンになりました。
スマートフォンがあればすぐに登録できるので、まずは登録だけでもしておくと、思い立った時にすぐに副収入を稼ぐことができるのでオススメですよ。
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登録完了までの具体的な7ステップ
ここまで大まかな Uber Eats 配達パートナー登録までの流れを説明してきました。
おさらいとして、 Uber Eats 配達パートナーの公式サイトをチェックしてから実際に Uber Eats 配達パートナーに登録申請するまでの流れを見てみましょう。
STEP 01 配達パートナー登録ページを開く
このページの「Uber Eats 配達パートナーの登録ページへ進む」から登録を始めます。
注文者向けアプリではなく、配達パートナー向けの登録手続きです。
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外部の配達パートナー登録ページに移動します。登録後の審査・配達開始はUber公式が定める規約に従ってください。
STEP 02 アカウント情報を入力する
Uber Eats 配達パートナー登録画面で求められる氏名、連絡先、メールアドレスなどを入力します。
氏名は身分証明書やパスポートと一致する本人の情報を使い、Uber公式の指定に従ってローマ字で入力してください。
※)万が一すでにUberのアカウントを持っている方は、別のアカウントを重複作成する前に既存のアカウントで進められるか確認してくださいね。
STEP 03 配達方法を選択する
本ページでは自転車で Uber Eats 配達パートナーに登録する方をメインとしています。
なので、自転車で配達する予定の方は「自転車」を選んでくださいね。
TB1eのような適法な電動アシスト自転車も自転車の区分です。
原付・軽自動車などを使う場合は、必ず実際の車両に合った区分を選択するようにしてください。
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→【TB1eをレンタルして Uber Eats 配達パートナーで稼働する?】
STEP 04 プロフィール写真・必要書類をアップロードする
本人確認書類、プロフィール写真など、アプリに表示された必要書類を提出しましょう。
Uber ドライバーアプリの「アカウント」→「書類」から書類を選び、撮影またはアップロードできる案内があります。
承認が得られなかった場合は、どの項目が再提出になっているか確認し、不鮮明な部分や名義の違いを修正して提出します。
基本的には、よほどの問題(偽造など)がない限り、比較的審査→承認まではスムーズに進みます。
気をつけるポイントとしては、画像が鮮明でないという点です。
文字や写真など、ピンボケや影になっていないか、光が反射していないかを提出前に再度チェックしておくことがポイントです。
STEP 05 報酬の受取口座を登録する
Uber Eats 配達パートナー登録後、1回でも配達をすれば配達に応じた報酬を受け取ることができます。
自分で稼いだ収入なので、とてもワクワクする瞬間です!
その報酬は現金渡しではなく、 Uber Eats 配達パートナー登録の際に予め金融機関の本人名義口座をを登録しておきます。
Uber Walletまたはパートナーダッシュボードに表示される案内に従ってください。
ここでのポイントは、口座と提出するキャッシュカードの情報を一致させることです。
近年では、金融機関口座の確認、本人確認などは詐欺や犯罪防止のためにチェックが非常に厳しくなっています。
スムーズに Uber Eats 配達パートナー登録を実施するためにも、文字や口座番号などの入力はしっかりと行なっておきましょう。
また、実際に口座に入金されるまでのタイミングは銀行などによっても異なります。
以前は月曜日から日曜日までの7日間の報酬が、次週の火曜日または水曜日に振り込まれるケースが多かったですね。
サラリーマンやアルバイトの給与でも、大体が月末締めをして、1ヶ月分の報酬が振り込まれます。
すぐに現金をゲットしたい場合、一ヶ月というタイムラグは長いと感じてしまうでしょう。
その点、 Uber Eats 配達パートナーの報酬支払は翌週払いなので、現金が手元に来るタイミングが非常に早いことも嬉しいポイントです。
「来週の推しライブの資金がすぐ欲しい」
「期間限定のネットショッピングを楽しみたい」
こうした願いにも応えられるのが Uber Eats 配達パートナーの報酬システムなんです。
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→【Uber公式では、配達に対する支払いは週単位と案内されています】
STEP 06 書類審査と交通安全テストを完了する
必要書類の審査を待ち、案内に沿って交通安全に関するテストを完了します。
テストと言っても、非常にカンタンで常識的な問題なので心配はありません。
必要な本人確認、車両関連の確認などが終わると、アカウントの有効化に進みます。
Uber公式案内の審査目安は書類確認が最大72時間、交通安全テスト完了後の有効化が72時間以内です。状況により変動するため、余裕を持って登録しましょう。
STEP 07 有効化を確認し、アプリから配達を始める
利用条件に同意し、必要な装備を準備できたら、いよいよ配達を開始しましょう!
Uber ドライバーアプリのホーム画面で「出発」を選んで配達リクエストを受け付けます。
待機していれば、注文が入ればアプリにオファー画面が表示されるので、オファーを受けて配達を開始してください。
オファーを受ける
↓
飲食店に向かい商品を受け取り、受け取りボタンを押す
↓
届け先(ドロップ先)が表示させるので、商品を運ぶ
↓
お客様の指示通り(手渡し、置き配達など)に商品を届け、完了ボタンを押す
これでそのオファーの報酬が記録されます。
難しいことは一切ありません。また、回数をこなしてくれば土地勘や店舗の場所、マンションやアパートの名前なども覚えてくるので、より効率的に配達をすることができます。
大切なのは、第一歩を踏み出すこと。
このファーストステップをクリアすれば、あとはあなたの自由な時間に Uber Eats 配達パートナーとして稼働していきましょう!
初回配達前に用意しておきたいツールたち
アカウントを有効にして配達を開始する前に、より効率のよい配達のための装備を準備しておきましょう。
自転車など登録した車両
:ブレーキ、ライト、タイヤ、バッテリーなどを点検。
保温・保冷のできる配達バッグ
:料理を安定して運べるものを準備。必ずしもUber Eats のロゴ入りバッグである必要はありません。自分が気に入ったバッグを選びましょう。
スマートフォンと充電環境
:配達中はアプリと地図を利用します。アプリを常に稼働させるので、電源の消耗は比較的速くなります。モバイルバッテリーや充電コードがあると安心ですね。
雨天・夜間への備え
:雨天時は注文オファーが増えるので収入を上げるチャンス。雨具、ライト、反射材などを用意し、雨天でも効率よく配達できるように準備しておくといいでしょう。
安全のための装備:ヘルメットの着用を推奨。走行中のスマートフォン操作は避け、停止して確認します。
こちらの記事では、 Uber Eats 配達パートナーとして準備しておきたいオススメアイテムを紹介しています。
これから Uber Eats 配達パートナーとして稼働を開始する方は、ぜひ一度チェックしてみてくださいね。
→【Uber Eats や出前館を自転車で稼働する配達パートナーに必要なもの15選!TB1eや自転車で配達を始めるなら最初に揃えたい装備】
自転車を持っていない方へ。電動アシスト自転車という選択肢
「自転車で始めたいけれど、長距離の移動や坂道が心配」
「いきなり自転車を購入するのは迷う」
「電動自転車を試してみたい」
という方には、電動アシスト自転車のレンタルというのも一つの賢い選択肢です。
当サイトでは、ブリヂストン製電動アシスト自転車「TB1e」を扱っています。
アシスト機能による走行負担の軽減が期待でき、購入する前に自分の配達スタイルに合うか検討できます。
→【自転車でUber Eats をやるならTB1eがオススメ!】
レンタル料は月額9,980円でご案内しています!
多くのお客様から、
「TB1eでフードデリバリー業をしたら効率が上がった」
「もう普通の自転車には戻れない」
「もっとはやく電動自転車を選べばよかった」
「坂道のストレスや疲労度が劇的に減った」
といったお声をいただいております!
Uber Eats 配達パートナーに登録したら、TB1eをレンタルして配達をスタートしてみるのもいいでしょう。
※空き車両情報はこちらからチェック!
→【TB1e在庫・レンタル予約状況確認ページ】
Uber Eats 配達パートナー登録前によくある質問
Q. 自転車で登録する場合、運転免許証は必要ですか?
自転車登録では、運転免許証が必須というわけではありません。
身分証明書としてマイナンバーカードやパスポートなど、Uberが認める書類を提出できます。
(なお、原付や自動車を使う場合は免許証が必要です。)
Q. 電動アシスト自転車でも配達できますか?
はい。
法令上の「電動アシスト自転車」は自転車の区分で Uber Eats 配達に利用できます。
TB1eは電動アシスト自転車ですが、フル電動自転車・モペットなどは区分が異なりますので、安心してご利用下さい。
Q. 登録してすぐ配達できますか?
Uber Eats 配達パートナーに登録申請後、承認が下りたらすぐに配達が可能です。
事前に自転車や装備品、配達バッグなどを準備しておきましょう。
Q. 自転車を持っていなくても先に登録できますか?
登録のために、車両の実物を用意する必要はありません。
Uber Eats 配達パートナー登録や申請と並行して、自転車を準備しておきましょう。
シェアサイクルやレンタルを利用するかは、ご自身の準備状況に合わせて検討してください。
あわせて読みたい
→【【比較】副業に最適なTB1eのレンタル代と他のシェアサイクルサービスはどちらがお得?】
Q. 配達バッグは必ずUber Eats 純正でなければいけませんか?
Uber Eats のロゴ付きバッグであることが一律の必須条件ではありません。
Amazonや楽天など、大手ECサイトで販売している配達バッグであれば十分機能します。
配達する食品や商品は、いろいろなタイプのものがあります。
品質を保ち、安全に運べる保温・保冷性能を備えたバッグ、さらには商品がバッグ内で倒れないように仕切り版や緩衝材を上手に使いましょう。
Q. 銀行口座の登録でエラーになるのはなぜですか?
本人名義が一致しない、カードの文字が読めない、登録対象外の金融機関を選んでいるなどが考えられます。
Uber Walletやパートナーダッシュボードの案内を確認し、必要に応じてアプリ内のヘルプから問い合わせてください。
Q. 登録すれば、毎月一定の収入を得られますか?
一定の収入は保証されませんが、配達数に応じて報酬を得られるのでやればやるほど収入は増えます。
また、 Uber Eats はクエスト(決められた期間内での配達完了数に応じて支払われる臨時報酬制度)を導入しています。
このクエストを上手に活用することで、期待以上の収入を得ることも十分可能です。
まずは Uber Eats 配達パートナーに登録して、クエストがどういうものなのかをチェックしてみるのもいいでしょう。
Q. 他のフードデリバリーサービスに登録していても利用できますか?
はい。
各社フードデリバリーサービスに登録しておけば、自分にあった配達スタイルを確立することも十分可能です。
実際、 Uber Eats 配達パートナー登録し稼働しながら、出前館やロケットナウにも登録して効率化している方もたくさんいます。
まとめ:Uber Eats の配達パートナー登録を始めよう
以上が Uber Eats 配達パートナーの登録方法と流れになります。
Uber Eats 配達パートナー登録には費用はかからないので、まずは登録をしておいて空いているスキマ時間に1回でも稼働してみるのもいいでしょう。
物価が上がり、今後は今まで以上に自分の収入や貯蓄に不安を感じやすい時代に突入します。
そんな時代に備え、自分の時間を有効活用して Uber Eats 配達パートナーとして収入を稼いでみませんか?
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参考情報・ご案内
最終確認:2026年10月19日/運営:TB1eレンタル専門.com
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https://tb1e-rental.com/archives/1351
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